賃貸比較2(フォームあり)

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賃貸と持ち家どっちがいいの?

「賃貸暮らしを続けるか、いっそ家を買おうか」とお悩みではありませんか?

いつか家を持ちたいけど…タイミング難しいですよね。

賃貸は気楽だし、「子供一人くらいなら、大きな部屋に引っ越せばいいか…」という方も多いはず。

私もそう思って、ぼんやりと情報を漁っているとある事実に気づいたんです。

もしかして早めに家を買った方がいい?」と…。

とりあえず、賃貸と持ち家のいいところ悪いところをまとめてみたので参考にしてみてください!

Life Style Navi

編集部からのご挨拶

『Life Style Navi』は、素晴らしいライフスタイルを皆様に提供する生活情報マガジンです。
皆様に素晴らしい生活お役立ち情報をお送りします

ライフスタイルナビ編集部
resented by creupstairs

賃貸のメリット

・賃貸のメリット①家賃制

賃貸は家賃制です。

家賃を払い続ける限り、住み続けることができます。

土地を買うわけではないので固定資産税もありません。

転居の手続きなども比較的スムーズに行えます。

・賃貸のメリット②住宅設備の管理

賃貸物件の所有者は貸主、大家さんです。

設備等に不具合が出たとき、居住者がその修繕を行う必要はありません。

例えば給湯設備が壊れた場合、大家さん、もしくは管理会社に連絡すればOK。

その際の費用負担もありません。

賃貸のメリット

・気楽な家賃制。固定資産もかからず、転居の手続きもスムーズ!

・住宅設備の管理責任がない!修繕は大家さん、管理会社に連絡でOK!

賃貸のデメリット

・賃貸のデメリット①賃貸は借り物

賃貸物件は借り物です。

借り物なので家賃を何十年払っても自身の所有物にはなりません

そうして気づけば購入していたほうが安かったなんてケースも…。

家賃が払えなくなったらもちろん強制退去。

収入にあった部屋に住めなければ宿無しなんて事態にもなりかねません。

・賃貸のデメリット②リフォーム、改築不可

賃貸は借り物なので返却時に原則「原状回復」を求められます。

つまり戻せないようなリフォーム改築は不可

家族が増えたなどの状況の変化には対応できません。

転居時期によっては違約金、

また入居の初期費用もろもろで莫大な出費が…

一人暮らしにはピッタリな賃貸ですが、案外柔軟性のない暮らしかも…

賃貸のデメリット

・賃貸は自分の資産にはならない。払い続けて気づけば家を買えるくらいの金額を使うことも…

・リフォーム等改築厳禁!壁に穴を空ける等もできないので画鋲なども基本禁止。

持ち家のメリット

・持ち家のメリット①資産になる

持ち家のメリットは何より資産になるという点です。

10数年は住宅ローンの返済がありますが、
ローンにはいつか完済があり、支払いも無くなります

固定資産税はずっと必要ですが、これも徐々に下がっていき、
老後には年間10数万円ほどの負担の少ないものになります

またもしもの時に売却することも可能です。

・持ち家のメリット②リフォーム改築可

持ち家は自身が所有者なので自分の思うがまま。

リフォーム改築も自由に行えます。

「もう子供部屋もいらないな」そういった将来的な状況にも対応可能。

新しい趣味の部屋を作ることも

建てたらおしまいって思ってたけど、
案外持ち家って柔軟に対応できるんです。

持ち家のメリット

・持ち家は資産!住宅ローンの負担も徐々に軽くなっていく。もしもの時は売却することも可能!

・リフォーム等も全然OK!将来の状況にも対応可能、お気に入りの部屋を一から作れる!

持ち家のデメリット

・持ち家のデメリット①初期費用

土地、家を買うため初期費用がどうしても大きくなります

住宅ローンを使うとなっても頭金が必要です。

頭金は融資額の2割程度といわれており、
例えば2000万円だったら頭金は400万円。

また用意できる頭金で融資額も変わってくるので、
やはり準備段階での資金はかなり重要になってくるといえるでしょう。

・持ち家のデメリット②自己管理

賃貸と違い、持ち家は自身の資産なので
老朽化などは自分で修繕する必要があります。

大体外壁の補修は約20年に1回と言われています。

業者に頼むのが一般的ですが、自身の所有物なのでDIYも可能です。

持ち家のデメリット

・高額な初期費用。住宅ローンの大体二割が必要。用意できる頭金で借りれるローンも大きく変わってきます。

・持ち家は自己管理。定期的な修繕が必要、この際の費用は持ち主負担。

持ち家、注文住宅に踏み切った理由

ここまで両方のメリット、デメリットを並べてきましたが、

気楽な賃貸と先行投資型持ち家

という感じで、一長一短。

それにやっぱり今の収入で家を建てるのはしんどそうだし…

でもよく考えれば
「賃貸期間は短いほうが生涯にかかる住居費は安く済む。」と気づいたんです。

結局住むことにお金がかかるなら、将来性のあるお金の使い方をしたい。

それなら自分の資産になる持ち家にお金を使ったほうが絶対にいいんじゃないか。

それに今、SDGsなどの環境問題への取り組みが盛んですよね。

住宅にもその流れが来ていて、環境配慮型の住宅なら国から年間100万円以上の補助金(※条件あり)がもらえるんです。

さらに住宅ローン控除も環境配慮型の住宅ほど優遇率が上がっていく仕組みになっています。

年間最大約32万円の補助金も可能(※条件あり)

ただこういった補助金や控除を活用できる家となると建売ではほとんど見つからない。

それにどうせ買うならオリジナリティのある家がいいと考え、私は注文住宅の購入に踏み切ったのです。

注文住宅ならタウンライフ活用がおすすめ

そうして注文住宅にした私ですが、賃貸と比較して強みになることは全部盛り込みたかったんです。

でもどこに行けばいいのかわからない。

忙しくて休日を丸一日住宅展示場もしんどい。

そんな時に、友人から教えてもらったんです。

一気にいろんなメーカーの情報を取り寄せられるツールがある」と

それが住宅カタログ一括請求サイト【タウンライフ】

全国1140社以上(※2024年1月現在 タウンライフ調べ)の住宅メーカー(※国家基準クリアしたメーカーだけ!)が登録していて、

土地探しから資金計画書、簡単な間取りプランまでをサポートしてくれます。

利用は無料。オンラインで済むし、めちゃくちゃ時短!

あとは送られてきた資料を基に住宅メーカーを選ぶだけ。

「同じ間取りでの他社比較」も超簡単。

比較を駆使して友人は建物代で1000万円台、月6万円の支払いで家を建てたらしいです…

各メーカーでの強みも違いますし、自分に合ったメーカーを見つけるのはとても重要です!

ここでもう一つおすすめの使い方

私みたいに希望たっぷりなら、要望欄にびっしり書いてください!

メーカーの提示してくるプランがより具体的になってきますし、あまたあるメーカーをふるいにかけられます

私も大手メーカーで考えていたんですが、今流行りのローコスト住宅メーカーや地元の工務店からのコンタクトがあり、使わなければ知ることができなかった情報を得ることができました!

やっぱり比較できる選択肢は多いに越したことはありません。

無料請求するだけで「成功する家づくり7つの法則」ももらえちゃいます!

「年収的に…」と思っている人も一度お試しください

いつか家を建てたいなら
資料請求だけでもオススメです!

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